おじさん系営業ウーマンの思いつかない日記

潰瘍性大腸炎になったメンヘラ女子が独り語り。

みんな若者のこと馬鹿にするけど、あんたたちだって若者だったんじゃないのかな。

電車に乗るたびに社会人すげえなと思ってる毎日です。

 

木曜日に師匠にアドバイスしてもらって、今日面接に行きましたが、点数的には60点です。

 

アドバイスはちょっと盛込ましたが、今までの癖で今までのことを言ってしまうことがあるのと、やはり急に突っこんでこられると言い返せるけど、後からああ言えばよかったなとか、そうじゃないんだよなーっていうのが出てきて悔やまれる。

 

まあ満点なんてなかなか取れないものだろうけど。

 

こんなに面接受からないとか、もうこれは学歴なんじゃないかとか、顔なんじゃないかとか、思ってしまうわ

笑うようにしているのだけど。

 

また明日説明会行くところは面接まで行くつもりだからまた作戦会議しないと。

 

徐々に本来の職種から遠ざかっていくのが就活

 

まだギリギリ圏内、、、

 

だからまだ頑張れるけど、

これ完全に他の業界しかなくなったらつらいなあ

3カ月夢見てやってきたことは何処へ?ってなるわ絶対つらいわ

今でもつらいのに

 

語学力をアピールしたいんじゃなくて、その目標に向かって努力することをアピールしたいんだけどな。特待になるの結構大変だったんだけどな。。。海外も一応行ってさ。。。

 

ああ私のコミュ力不足なんだろうか。

 

じゃあ私の普段の会話はコミュニケーションじゃないのか。。。

 

選ばなきゃっていうけどさ、選ばないことなんてできるの?

 

選ばないんだったらどうやって志望動機書くの?

 

やーだなっもう早く辞めたいよこっちだって好きで続けてるわけじゃないよもう第一志望の職種ほぼ募集終わったよ、、、さようなら私の夢

 

ここまで面接落ちたら向いてないのかなって思っちゃうよね、あんなにやりたかったのに今でもやりたいけど。

 

 タリーズで話しかけられたオネエ風の人に頑張って!って言われたけどマイノリティな感じのその人の人生を聞いてすごいなって思ったよそりゃあオネエにもなっちゃうよって感じの人生だったよ、私もそっちの道に行っちゃうかな、

 

 

オネエ風の人に話しかけられた後

暇だったから友達と九段下の昭和館に行ってきた。

 

感想を書けるほどの気持ちに余裕はないけど、

死ぬってなんで怖いのかな〜〜と思った。

死ねば終われるのになって。

 

でも怖いって思うってことは、直感的に死ぬのが嫌だって思うからだよね

 

怖さ=死から身を守るための本能

 

だからあそこへ行って怖いなって思えたってことは私もまだ死ぬのが嫌だってことだなあって

 

生きたいかって聞かれると微妙だけど、せっかくいただいた人生だからむやみやたらに強制終了するのは良くないよ。パソコンを使い始めた小学生みたいに。

 

でも生きていくにはお金がいるし、それなりの暮らしをしていくならそれなりに会社に入らなきゃいけないしそしたらそれなに就活もしないといけないし

 

いやあもうそれなりにやってるんだけどね

 

夢で一回死ねれば、死ぬっていうのがどんなことかわかるのにね。

 

わからないことはできない質だから私はできないなあ