おじさん系営業ウーマンの思いつかない日記

潰瘍性大腸炎になったメンヘラ女子が独り語り。

無知は恥ではないのか?知ることは悪なのか?

ただただ学校に行きたくない日々

 

大学嫌いすぎぃ

 

大学の友達は友達じゃない、私とは合わない

 

インスタグラムとかで大学の人たちが仲良くしてるの見るとよく仲良くできるなーと思う。

 

まあ有名じゃない大学でも少なからず地元を離れて一人暮らししてる人がいるわけで。

その人たちは地元の人とはなかなか会えないからそりゃ大学の友達と友達にならざるを得ないよね。

 

私は万年実家だから、地元の友達というより、中高の友達(中学受験したので)とよく会うかな。

あとは月1くらいでバイト先の同期と飲みに行ったり。

 

 

本当に大学嫌い

 

中高は1日も休んだこと無かったのに、大学なんて出席日数ギリギリでしか行かないし、今年は就活にかこつけて全く行ってないよゼミ

 

就活始まってから更に行きづらくなった。

 

卒論も進んでないし課題もやってないことが輪をかけて(忙しいわけじゃないんだけど、就活が終わらないとなんか勉学に気が入らない)行きづらい

 

 

そもそも1年の頃から嫌いだった

 

一番行く気ない大学だったし(他全部落ちたけど、浪人は親にダメって言われてた)、実際入ったら、推薦入試組多くて、一般入試組の私は引いた。

 

高校も、推薦入試組多くて、こっちが勉強してる中、免許がどうたらの話されたり、あののんびりした空気に嫌気がさして、推薦組は軽蔑してたし

 

そもそも、私は評定も4以上あってそこそこ学校で委員とか色々やってたし、推薦でも行けたんだけど、指定校に行きたい学校と学部が無かったから一般に決めた。

 

だから、学校のこともきちんとやりつつ、一般を目指してた私にとっては、学校の試験も適当で、行ければどこでもいいやー的な適当人間(俗に言う悟り?)が一番嫌いだったから、そういう過程があって、推薦組は毛嫌いしてるんだけど

 

そういう人間がうちのような三流四流大学には多くて、がっかりした。

 

しかもサークル活動もさほど盛んではなくて、学生の多くがサークルとか部活をやってないような大学だったし、特に勉学以外に大学に行く意味が無かったから、単位を取るためだけに行ってたようなもんだった

 

から、遊ぶつもりなんてさらさら無かったし、大学に行く楽しみなんかなかった。

 

バイト先の人たちのキャンパスライフはうちに比べたら楽しそうだったけど、私は面倒くさがりなので、編入とかいう最高に面倒臭いことをわざわざするのも嫌だったので、そのまま4年まで来たけど

 

大学が嫌いだ。

 

思い出とかないし。

 

大学行ってよかったのは、中国語と英語の勉強が他の大学よりそこそこちゃんと出来たところと、一応4年間特待生として、留学も2ヶ月だけどタダで経験出来たところかな。

 

まあ、別に語学を特別生かす会社に入ろうとはしてないけど。

(そういう会社はだいたい大企業だから、ことごとく落とされたよ)

 

だから、特別、留学行ったからって、特待生だったからって、TOEICとかのスコアが人より良くたって、あんまり、関係ないんだよ

 

やっぱり、学歴社会っていうのはあるんだなあと感じている。

 

馬鹿でも慶応とかに入っちゃえば、何県がどことかわからなくても、その方が楽に生きられるのかなと思う。

 

あとは親とかのコネかな。

 

 

 

宮城県と宮崎県の区別がつかなくて、幕張が何県だかわからなくて、千葉がどこだかわからなくても、

幸せに生きていける、むしろ知らない方が良いのかも。

 

 

なーんにも知らない方が、いいんだ

 

 

馬鹿なふりをしようか?

 

 

今まで、真面目に、勉強してきたことは、なにか意味のあることだったんだろうか?

 

 

 

別にひけらかしてるわけじゃないんだけどなあ

 

こんなことも知らないの?って人が多すぎて、生きにくい。

 

こんな人たちが親になって、子供も馬鹿で、って考えると、もう生き続けることで、どんどん行きづらくなるのかと思うと、嫌になる。

 

私ももちろん子供を育てる自信はない。

 

って、心の中で、思うか、親に愚痴るか、比較的分かり合える友人に話す。

 

 

しかし、そんな友人と話したいときに、いつでも話せるわけじゃないから、こうやって、言葉の掃き溜めをつくる

 

 

 

ここなら誰に気を使わなくてもいいから。

 

 

気を使うのが、疲れた。

 

 

 

あーあ、みんな馬鹿だね。

でもそういう私も馬鹿だからなあ

 

 

もうなにも、思い通りにいかなすぎて、つまらなすぎてる。

 

ただ毎日、無駄に栄養補給してる感じしかしないね。