おじさん系営業ウーマンの思いつかない日記

潰瘍性大腸炎になったメンヘラ女子が独り語り。

新年早々の泣き

あけました

 

2016年は思い出したら涙がちょちょぎれるようなことばかりで

 

さらに世の中に不満を抱えて

 

学生生活の集大成がこれかあと思うと

 

少し不満の残るような気もするけど

 

振り返ってみてちょっと不満の残るくらいがちょうどいいと論文の手引き書に書いてあって、そう思うようにしてる

 

私のゼミの先生の先生だからさぞかし偉い先生なんでしょう、その人が言ってたことだからきっとそう

 

 

完璧を求めすぎるのはよくないよ

 

他人にも自分にも

 

難しいなあわかってるのにできないことが多すぎて

 

でも、わかってることを全部できるのは神様でも無理だよ多分

 

その時頑張ってた自分に失礼

 

受験だって就活だって卒論だって頑張ってなくはないんだよその時はやりたくないことをやったんだから

 

あとから振り返ればいくらでも、ああすればよかったって思うと思うな、たとえどんなに頑張ったとしても

 

それはその時よりも今の自分が成長してるからだよ、もっと高みを目指そうとしている。だからいいこと

 

自分に対して悪いことしたなあと思った

 

もちろん決して自分のしたことをおごってはいけないけどね

 

少し不満の残るくらいがちょうどいい

 

これ今年のテーマ

 

他人は他人で割り切れるようになりたいな〜