おじさん系フリーター女子の思いつかない日記

潰瘍性大腸炎になったメンヘラ女子が独り語り。

精神的な

衝動が大き過ぎてまた不毛な時間を過ごしてる

 

とりあえずこの間1年半ぶりの内視鏡やって、とりあえず寛解になった

もう来なくていいよって言われた

多分喜ばしいことなんだと思う

発ガン性が普通の人よりは高いという報告もあるしまた悪くなるかもしれないので、何かあった場合はすぐかかること、2年おき程度で検査を受けること、を言われた

 

あとは男友達に

もう2人では会えない、と

結婚を考えて付き合っているから、と

当たり前だ、むしろ今までなんでふたりで会っていた?

幸せになってねって言った

 

 

あとは、

働くことが苦手な私が1週間ほぼ毎日夏期講習のコマ組みのために授業がある日もない日も朝から夜まで塾にいた

 

そのせいと検査のせいで大してものを食べられなかった

 

毎日狂ったように、何かを埋めるかのように暇さえあればシャーロックにしがみついて見てた

 

急にものを食べた

 

 

整合性が無いように見えるが、全てが繋がり合っている

全ての始まりから

 

 

自分が特別でいたいんだなと思った

それに改めて気づいた

 

 

多分もう今までのように依存できない他人に

良い意味でも悪い意味でも他人は他人だし自分は自分だから

 

 

ひとりでは生きてはいけない

精神的に

 

 

最近ひとりが怖いのたまらなく

でも怖いってもがいてるとどんどんシャッター降ろされるんだ

もがけばもがくほど手の届かないところにみんな行ってしまう

ように感じられる

 

感じられる

 

だからもがくのをやめる

 

 

怖いからこそ、仕事をしてそれを埋めようとしていたのかも

空白の時間を埋めようとして

毎日ドラマにかじりついていたのかも

 

この時間が不毛だとは分かっているけれど

 

 

愛を受け取る機能が壊れているのかも

 

愛されたいのに愛されるのが怖い

 

その期間が長いからそれが普通になっている

感覚が麻痺してる

 

 

気付いている、もう問題は内面だと

精神的な問題だと