おじさん系フリーター女子の思いつかない日記

潰瘍性大腸炎になったメンヘラ女子が独り語り。

私の依存癖が

止まらない

 

執着が止まらない

 

手放せばいいのに

 

手放すのが怖い

 

 

一番人生できっと肉体的にも精神的にもきっと価値があって全盛な時なのに、殻に閉じ籠って時間を垂れ流し続けている

 

どんなに小賢しく騒いだって、時間に楯突くことはできないし、過ぎ去っていく

 

いつからか周りから置いていかれるような感覚がすごい

それまでは先を行ってるつもりでいたのに、それはつもりでしかなかったのかも

 

まだ落ちていくのかももう這い上がれないのかもミミズみたいに這いずり回って死ぬのかも

 

いっそなら壊れてしまった方が楽だ

壊れられない無駄なプライドと常識が邪魔をする

 

中途半端に生きてるなら時間を垂れ流してるなら

 

 

内的要因だけじゃないような外的要因は本当にここにはないの?

 

私は何のために生きているの?

そんな哲学、とっくのとうに蹴りをつけたと思ったのに

考えて無駄なことを考えて感傷に浸って自分を護りたいだけ

正当化したいだけ

甘えなの?

でも実際辛いんだけどこれ甘えなの?

この状態でハッピー幸せありのままの自分最高ーって言わなきゃいけないの?

 

魂が汚れてしまったの?

前世でどんな悪をしたらこうなるの?

これは全部自分が引き寄せてるの?全部私のせい?

受験失敗したのも就職失敗したのも朝起きれないのも体重が増えるのも肌が汚いのも髪の毛が癖毛なのも悲観的なのも考えすぎるのも両親が仲が悪くて離婚するのも殺すって言われるのも学費のことで文句を言われてたのも親の機嫌を取らなきゃいけないのもこの世に生まれたことでさえも?

そんなperfectlyな人生を望んでるんじゃないんだよ?

なんかちょっとおかしくない?ってことが多いんだよね?

隣の芝生が青く見えすぎる

目が眩んでおかしくなった

 

最後は決め台詞でキメたいけど無理だ

バッドトリップだ、ずうっと